現場での気づき
東証一部上場企業の社長別荘で経営勉強会
場所は北軽井沢。
写真はなし。
(撮り忘れただけです。笑)
この3連休は、とある東証一部上場企業の社長の別荘での経営勉強会に参加してきました。
僕含め、若手経営者6名(僕も勝手に若いと思っていたけど、僕より年上は1名しかいなかったw)が参加されていました。
16時〜セミナールームにて、座学。
18時に終了。
18時半からは、別荘で鉄板焼きをご馳走になりながら、直にビジネス相談。
焼き肉やらお好み焼きやら、社長自ら焼いて我々に振る舞ってくれました。
21時位から、カラオケ歌った後で、またまたビジネスの話を。
23時位からは、若手の我々でビールを飲みながら経営話。
FXで◯億稼いだ人がいたり、
プライベートブランド作りたい話が出たり、
ストーリーブランディングの話が聞けたり、
ビットコインの可能性を知れたり。
各分野でそれぞれ思いのある人達が、真剣にビジネスのことを考え、そして答えのない答えをみつけようと日々努力をしている。
判断に迷うということは、まだまだスキルも経験も足りないということだ。
だったらもっと勉強して、経験して、簡単に判断できるレベルにいけばいい。
全体を通して学んだことはたくさんあったけれど、僕が個人的に今回一番大きな学びになったことは、上記のことでした。
寝たのは3時、起きたのは7時。
そして7時半からこれまた旬な秋刀魚や野菜の味噌炒め、味噌汁など、朝食をまたまた社長が自ら振る舞ってくれます。
いやー、贅沢な経営勉強会ですよ、ほんと(笑)
企画してくれたアドエイドの土屋くん、ありがとうございました!
余談。
電波も届かない、セキュリティー通らないと入れない地域で、周りはこんな感じの静かで空気がきれな場所でした。
※このイメージは他から借りている写真です