書籍

インプット(読書)したい時

書籍201404月の記事

経営者の仕事は決めることだ!なんていうことを聞いたりしますが、
その決めるということに迷う時も多々あります。

正解が決まっていれば判断は簡単なのですが(当たり前か。笑)、
世の中なかなかそうはさせてくれない。(^_^;)

正解が決まっていないからこそ、
迷い判断することに対し怖いと感じてしまうのですね。

僕の場合、そんな時は決まって、
大量の情報をインプットしたがります。

脳が判断するための情報を欲しているのでしょう。

今ちょうどそんな時期かも。

ということで、今日明日で一気にインプットしようと思っています。
あ、ここで僕がいうインプットとは読書のことです。

先日ニュービジネス協議会のお花見懇親会の時に、
尊敬する先輩経営者の1人から
「草間くんはこの本読んどいた方がいいよ。」
と勧めていただいた2冊。

■一冊目
レイ・クロック(マクドナルドを世界的チェーンにした人)の自伝。
題名は「成功はゴミ箱の中に」

■もう一冊(というか上下合わせて2冊)
ウォーレン・バフェットのスノーボール。

これら、一気にインプットして、
参考にしながら重要な決断と行動(アウトプット)に繋げたいと思います。

豪太さん、アドバイスありがとうございます!

あなたの会社の「らしさ」は、どこにありますか

30秒で終わる診断があります。考えて出すものではなく、もともとあるものを掘り出すための入口です。